和歌山情報発信 Minminzemi-Jr

こんにちは!「Min1号」と「Min2号」のSeminarです。

ついに私が「ブログ書きの真髄」を語る時がきたようだね。ぬはははのは【ブログ、その傾向とキャッチ♡アイ】

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ブログ初心者に“贈る言葉”言いたいアルアル、ブログ初心者に“贈る言葉”云いたいアルアル。ブログ初心者に“贈る言葉”いぃ~くよっ!

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One・Two・Three、はいっ⇒『ブログは“タイトルと、書き出し”がすべてっ!』…オワリ。

 

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<🐍蛇足コーナー>

カンタンに終わってもたがなぁ、かなんなぁホンマ、わかれへんちゅ~ねんキーボー、たのむでしかし…(横山やすし風)なるほど成程、これでは伊佐坂先生「あんまりぃ⤴︎」なので、もう少し続けますね。そう何故、「タイトルと書き出し」なのか??

 

タイトルつまんないと、誰にも見てもらえないよ

 

○「タイトルが大切ですか?」そう、ほとんどのヒトは「検索時にタイトルしか見てない」のです! “本でいえば背表紙”ですね。タイトルを“キャッチで煽り”まくってくださいっ!! 「キャッチコピー」こそ大切! オーディエンスに読まれたいならね。

 

 「検索時にタイトルしか見てない!」

ならば⇒「キャッチィなタイトルでキメっ!」

○これがそのお馬鹿な例↓↓↓キャッチーですか。

minminzemi81.hatenadiary.com

 

曰く「書き出しさえ決まれば小説は、八割できたも同然」だそうだ

 

○例えば文豪の川端康成先生は、あの有名な『雪国』でこう始めた「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった」ハイ、傑作決定!ノーベル賞いただきっ!こんな“凄い出だし”は見たことないね。ドッ♡キュ~ンだねっ!

この一文が「すべてを物語る」のであります。

もちろん、我々凡夫がおいそれと出来ることでは無い、それはそうなのですが。けれども「努力ポイント」であり下手な真似ぐらいは、まぁ…やれない事でもないでしょう?! 何事も“つかみ”は大切です。ブログは名文である必要はないのだから。

だからといって…

○ブログでよく見かける書き出し ⇒「皆さん、おはようございます、こんにちは、こんばんは!○○で~す♪」と始まるヤツ。いったい誰に挨拶しとるんじゃコイツと、思ってしまう。やっすい漫才師じゃあるまいに、ハナからポチが尻尾振りまくりなのである。

「何事も“つかみ”は大切、名文の必要もない」

これ⇒「書き出しでぇ、キメキメっ!」

○これがそのチャレンジ例です↓↓↓なんか凄そう!

minminzemi81.hatenablog.com

 

人間見た目が大切、まして匿名文章(ブログ記事)なら尚更に

 

○EX.さらにさらに蛇足くわえるなら、ブログに「写真」は必須だね。

そう「百聞は一見にしかず」とは良く出来た警句、“千の駄文よりも一葉の写真”が多くを物語っています。拙い文章を補完してくれるのが「写真orイラスト」面倒くさがらずにズババーンと、沢山挿入いたしましょう!

 

「百聞は一見にしかず、写真は必要です」

だいじ⇒「写真で“愛✨キャッチ”しませう」

○これが一例となるかな?!↓↓↓ 山のように写真ぶち込みました。

minminzemi81.hatenablog.com

 

 「はいっ、まだまだ伸びしろありますねっ!!」

 

○付記/自由ネコさんも同じこと言ってるの発見! 貼っておきます。参考に。

【ブログ論】個人的には「記事の出来は最初の数行で決まる」と思っている - 自由ネコ

 

(1300文字、Thank you for reading.)